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2022年度金融庁リスク分析総括課2020年度開始

データ分析を通じた企業に対する金融面でのコロナ対応策の検討経費

予算確定額
8,898万円
要求額
6,000万円
前年度執行額
1.4億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

4 年度分
1.4億円
2021
8,898万円
2022
1.1億円
2023
2024

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社帝国データバンク

支出額
1.4億円
法人番号
7010401018377

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

新型コロナウイルス感染症の発生前後における、個々の企業の財務状況の変化等について分析を行い、金融機関への影響及び支援が必要な企業を把握していくために、調査会社等から必要な企業財務データ等を購入する。

目的

新型コロナウイルス感染症が国内外の経済・金融動向に大きな影響を及ぼしている中、新型コロナウイルス感染症が企業の財務に与えている影響及びそれにより金融機関が抱えるリスクを評価・分析し、金融機関へのモニタリング・対話によって、 ・リスクの適切な管理を促し金融機関の健全性の確保を図るとともに、 ・金融機関の金融仲介機能の発揮における課題等の共有を図り、課題の改善に向けた金融機関の創意工夫を促すことを通じて、企業支援等を促進する。

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