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2022年度厚生労働省財政係2008年度開始

後期高齢者医療企画指導費

予算確定額
3,937万円
要求額
3,937万円
前年度執行額
1,557万円
前年度執行率
40%

予算額の推移

5 年度分
3,892万円
2021
3,937万円
2022
1.4億円
2023
3.1億円
2024
7.0億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社

支出額
1,390万円
法人番号
9010001027685

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

後期高齢者医療広域連合や各都道府県の後期高齢者医療主管課(部)等が開催するブロック会議に出席し、後期高齢者医療制度に関する情報の提供と技術的助言・支援等を行うとともに、新型コロナウィルス対策として行われている現行の施策(保険料減免、傷病手当金)について、その内容を被保険者に周知するために、広報(リーフレット)を作成し、広域連合の他、自治体の協力を得て周知を図る。 また、後期高齢者の保健事業について、令和2年度から実施されている高齢者の保健事業と介護予防の一体的実施事業の検証等を行う。

目的

後期高齢者医療広域連合等が開催するブロック会議に出席し、情報の提供と技術的助言・支援等を行うことで、後期高齢者医療制度の円滑かつ適正な運営を図るとともに、新型コロナウィルス対策として行われている現行の施策(保険料減免、傷病手当金)について、広報(リーフレット)により周知を図る。 また、高齢者の特性を踏まえた保健事業のあり方について引き続き検討のため、学識経験者や後期高齢者医療広域連合の関係者等の参集を得て、会議等の実施の上、議論をすすめる。

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