2021年度総務省電波政策課2019年度開始 〜 2020年度
異システム間の周波数共用技術の高度化
- 予算確定額
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- 要求額
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- 前年度執行額
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- 前年度執行率
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予算額の推移
1 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ日本アイ・ビー・エム株式会社
- 支出額
- 8.7億円
- 法人番号
- 1010001128061
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
2020年以降のIoTや5G等の普及に向けて、新たな電波利用ニーズに対応した周波数を確保するためには、異なる無線システム間の周波数共用など、電波有効利用を一層推進することが重要である。 このため、5Gの追加割当てが想定される周波数等を対象に、既存無線システムとの稠密な周波数共用を可能とするデータベース等を活用した自律的(ダイナミック)な周波数共用・干渉回避技術の開発等を実施する。
目的
2020年以降のIoTや5G等の普及に向けて、新たな電波利用ニーズに対応するため、自律的(ダイナミック)な周波数共用・干渉回避技術の研究開発等により、既存無線システムとの高度な周波数共用を実現する。
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