P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
2023年度文部科学省施設マネジメント係2005年度開始

文教施設に関する整備指針等の策定

予算確定額
7,900万円
要求額
7,600万円
前年度執行額
7,410万円
前年度執行率
89%

予算額の推移

5 年度分
8,470万円
2021
8,330万円
2022
7,900万円
2023
6,994万円
2024
6,813万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社ロフトワーク

支出額
2,800万円
法人番号
9011001042749

この法人が受けた他の事業を見る →

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

・「新しい時代の学びを実現する学校施設の在り方について」を踏まえ、「学校施設整備指針」を改訂する。 ・「2050年カーボンニュートラルの実現に資する学校施設のZEB化の推進について」をとりまとめる。 ・新しい時代の学びに対応した学校施設の整備モデルを構築するため、学校設置者による基本計画等の策定、計画・設計プロセスの支援を行う委託事業を実施する。 ・学校施設のバリアフリー化を推進するため、国公立の小中学校及び特別支援学校の施設を対象とするバリアフリー化の実態について調査を実施する。 ・地方公共団体等において多様なPPP/PFIが導入されることを促進するため、コンセッション事業を含めた官民連携手法活用の検討を支援する委託事業を実施する。 ・学校施設整備を着実に推進するため、様々な課題に的確に対応していくため、様々な機能を有するプラットフォームの構築・充実を実施する。

目的

・子供たちが学校で生き生きと学習や生活を行うことができるよう、安全で豊かな学校施設環境を確保し、教育内容・方法の多様化に対応した施設機能を備える学校施設の整備計画の検討に資する指針や事例を提供する。 ・地域の拠点である文教施設において、整備・運営に民間の資金や創意工夫を活用することにより、効率的かつ効果的で良好な公共サービスを実現するため、多様なPPP/PFIを推進する。

行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗