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2022年度農林水産省輸出企画課2020年度開始 〜 2021年度

農林水産物・輸出力維持・強化緊急対策事業のうち日本産農林水産物・食品の輸出商談等緊急支援事業

予算確定額
要求額
前年度執行額
8,000万円
前年度執行率
28%

予算額の推移

2 年度分
2.8億円
2021
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社JTB

支出額
8,030万円
法人番号
8010701012863

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

○日本産農林水産物・食品の輸出の減少や商談機会の喪失等の影響を受けている国内の生産者・事業者・輸出商社等が、新規市場の開拓や有望市場において新たな日本産農林水産物・食品の輸出商流の構築を行うため、海外に赴き商談等を行うことへの支援を行う。【補助率:定額、1/2以内】 ○独立行政法人日本貿易振興機構または日本産食材サポーター店及び日本産食材を取り扱う輸入商社等が、日本産食材の魅力を訴求するプロモーションや日本産食材サポーター店の認定に係る取組についてのPRを実施する。【補助率:定額、1/2以内】(※) (※)令和2年度に事業完了。

目的

新型コロナウイルス感染症の世界的な流行の影響による物流の毀損、商談の停滞及び海外外食店等の売上の低下等により、我が国農林水産物・食品の輸出が停滞しているところである。こうした状況を踏まえて、新型コロナウイルス感染症により毀損した輸出商流の維持・確保等に対応し、新規・有望市場でのシェア獲得等及び輸出の維持・促進を図る必要がある。このため、輸出を行う食品事業者や海外外食店等に対し、新規・有望市場の維持・開拓に必要な商談・プロモーションの支援等を行い、令和12年までに農林水産物・食品の輸出額5兆円の目標達成を更に加速化させる。

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