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2022年度防衛省事業監理官(誘導武器・統合装備担当)2003年度開始

対地誘導弾の取得

予算確定額
33.1億円
要求額
26.3億円
前年度執行額
126.0億円
前年度執行率
101%

予算額の推移

5 年度分
124.8億円
2021
33.1億円
2022
781.0億円
2023
289.9億円
2024
191.3億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

三菱重工業株式会社

支出額
124.7億円
法人番号
8010401050387

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

対着上陸侵攻への対応力を向上させるため、12式地対艦誘導弾を導入し即応態勢及び抑止力の強化を図る。

目的

従来領域における能力の強化のために、領域横断作戦の中で、宇宙・サイバー・電磁波の領域における能力と一体となって、航空機、艦船、ミサイル等による攻撃に効果的に対処するための能力を強化することとされており、特に、①海空領域における能力の強化の観点から、地対艦誘導弾を所要の数量整備する。 これにより、対着上陸戦闘、対地及び対空戦闘への即応・実効的対処能力の向上等を図ることにより、我が国の平和と国民生活の安全・安心を確保するため、誘導弾システムを調達する。

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