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2022年度厚生労働省介護認定係2021年度開始

介護関連データ利活用に係る基盤整備事業費

予算確定額
8.6億円
要求額
9.8億円
前年度執行額
3.5億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
3.5億円
2021
8.6億円
2022
29.1億円
2023
132.4億円
2024
232.3億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立研究開発法人国立長寿医療研究センター

支出額
2.0億円
法人番号
4180005012861

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

医療被保番、基本チェックリスト情報、要介護認定に係る主治医意見書の情報等を収集するために必要な、国保連等システムの改修を行う。また、国立長寿医療研究センターのエントリーシステムを改修し、継続的に運用していくことで、データ利活用のための基盤を整備する。 【補助先(補助率):国民健康保険中央会・国立研究開発法人国立長寿医療研究センター(10/10)】

目的

医療被保番、基本チェックリスト情報、要介護認定に係る主治医意見書の情報等の収集に必要なシステムを改修するとともに、通いの場においてデータ収集を行うシステム(以下、「エントリーシステム」という。)について、市町村等との連携や継続的な運用によりデータ利活用のための基盤を整備し、これら情報の市町村等における利活用を進めることで、被保険者への必要な介入等につながるような解析を可能にする。

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