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2025年度国土交通省参事官(外客受入)2019年度開始

公共交通利用環境の革新等(国際観光旅客税財源)

予算確定額
7.3億円
要求額
前年度執行額
3.6億円
前年度執行率
71%

予算額の推移

5 年度分
31.6億円
2021
8.3億円
2022
100万円
2023
5.0億円
2024
7.3億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

伊予鉄道株式会社

支出額
2.0億円
法人番号
7500001020510

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

公共交通事業者や旅客施設の設置管理者等が行う①多言語対応、②無料Wi-Fiサービス、③トイレの洋式化、④キャッシュレス決済対応、⑤非常時のスマートフォン等の充電環境の確保、⑥大きな荷物を持ったインバウンド旅客のための機能向上、⑦移動そのものを楽しむ取組や新たな観光ニーズへの対応、⑧多様なニーズに対応する新たな交通サービスの創出等、⑨地方ゲートウェイの刷新による二次交通への円滑なアクセス環境整備に要する経費の一部等を支援(①~④のうち3点以上をセットで整備、または①~④を整備後に、⑤~⑨を支援可能)。

目的

地方部への訪日外国人旅行者の誘致の加速化に向け、我が国へのゲートウェイとなる空港・港湾から地方部の観光地等に至るまでの既存の公共交通機関等について、訪日外国人旅行者のニーズが特に高い多言語対応、無料Wi-Fiサービス、トイレの洋式化、キャッシュレス決済対応等の取組を一気呵成に推進する。

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