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2022年度厚生労働省予算第三係2016年度開始 〜 2022年度

被災した妊産婦・乳幼児の相談等の母子保健支援事業

予算確定額
1,800万円
要求額
前年度執行額
30万円
前年度執行率
1%

予算額の推移

2 年度分
3,400万円
2021
1,800万円
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

熊本県

支出額
30万円
法人番号
7000020430005

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

■事業内容 対象者:次の災害により被災した妊産婦及び乳幼児等 (1)平成28年熊本地震 (2)平成30年7月豪雨 (3)令和元年台風第15号及び第19号 (4)令和2年7月豪雨 ①相談支援等事業 : 被災した妊産婦・乳幼児等に対して、保健師や助産師等による心身の健康に関する相談支援や乳幼児健診等の母子保健事業の体制確保に要する経費について補助を行う。 ②保健師等に対する研修の実施 : 乳幼児健診等において継続的に妊産婦及び乳幼児等の心身の状況を把握し、特に支援が必要な場合は医療機関等の専門機関へつなぐことができるよう、保健師等に対する研修を実施する。 ■実施主体 (1)①熊本県内市町村 ②熊本県、熊本市 (2)①岡山県、広島県及び愛媛県内の市町村 ②岡山県、広島県、愛媛県、岡山市、広島市、倉敷市、福山市、呉市、松山市 (3)①台風第15号及び第19号により被害を受けた都道府県内の市町村 ②…

目的

被災した妊産婦及び乳幼児等の心身の健康等に関する相談支援体制を確保する。

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