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2022年度環境省自動車環境対策課2020年度開始 〜 2022年度

再エネ電力と電動車を活用したゼロカーボンライフ・ワークスタイル先行導入モデル事業(経済産業省 連携事業)

予算確定額
9,900万円
要求額
前年度執行額
74.0億円
前年度執行率
93%

予算額の推移

3 年度分
80.0億円
2021
9,900万円
2022
2023

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般社団法人次世代自動車振興センター

支出額
74.0億円
法人番号
3010405006142

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

再エネ電力と電気自動車や燃料電池自動車等を同時に購入・利用する取組を、集中的に支援する。災害時に給電できる充放電設備の導入も支援する。 本事業の補助対象者には、電気自動車等を活用したゼロカーボンの生活・事業活動の実態調査に、モニターとして参画していただく。 また、モデル事業の調査結果の分析を行い、ゼロカーボンの実践・普及拡大に向けた課題抽出や効果的な普及啓発等の企画・立案に活用する。【補助率1/2等】

目的

グリーン社会の実現に向けて、電気自動車や燃料電池自動車、プラグインハイブリッド車を普及させることにより、移動の脱炭素化と分散型社会・レジリエンス強化等を同時に推し進め、国民の脱炭素ライフスタイルへの転換を図る。環境性能に優れており、災害時にも非常用電源として活用ができる電気自動車や燃料電池自動車、プラグインハイブリッド車の導入と、再エネ電力や充放電設備を同時に購入・利用する取組を、集中的に支援する。

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