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2025年度厚生労働省自立支援振興室1981年度開始

手話通訳技術向上等研修等

予算確定額
2.2億円
要求額
2.2億円
前年度執行額
2.2億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
2.0億円
2021
2.0億円
2022
2.2億円
2023
2.2億円
2024
2.2億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

社会福祉法人全国手話研修センター

支出額
8,660万円
法人番号
2130005005161

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

以下の事業に対して補助を行う(補助率10/10) ○(社福)全国手話研修センターが実施する手話通訳者等の指導者養成や現任者の技術向上のための研修、手話に関する調査・研究、若年層を対象とした養成研修等 ○(社福)聴力障害者情報文化センターが実施する要約筆記者の指導者養成のための研修、字幕・手話付き映像ライブラリー等の製作・貸出等 ○(社福)全国盲ろう者協会が実施する盲ろう者向け通訳・介助員の養成のための研修、盲ろう者向けのリハビリテーション・システム構築のための試行 ○(一社)日本言語聴覚士協会が実施する失語症者向け意思疎通支援者の指導者養成のための研修

目的

聴覚、視覚、失語などの障害のため意思疎通を図ることに困難がある障害者が、円滑に意思表示やコミュニケーションを行うことができるよう、地域における意思疎通の支援や情報提供を行うための体制の充実を図り、その社会参加を促進することを目的とする。

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