2021年度農林水産省飼料課2019年度開始 〜 2025年度
畜産生産力・生産体制強化対策事業のうち草地生産性向上対策
- 予算確定額
- 2.1億円
- 要求額
- 3.9億円
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
4 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ一般社団法人日本草地畜産種子協会
- 支出額
- 9,490万円
- 法人番号
- 5010005005311
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
不安定な気象に対応したリスク分散を図るための複数草種の導入等による草地改良、飼料作物の優良品種の迅速な普及の促進等の取組を支援。(補助率:定額、1/2以内)
目的
食料・農業・農村基本計画で定めた飼料自給率目標34%を達成し、輸入飼料価格の動向に左右されにくい国内の飼料生産基盤に立脚した力強い畜産経営を確立するため、気象リスクを分散するための取組や優良品種の活用による飼料作物の単収の向上を推進する。
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