2021年度法務省予算第二係2003年度開始 〜 2020年度
検察総合情報管理システムの運営
- 予算確定額
- —
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
1 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ東京センチュリー株式会社
- 支出額
- 7.6億円
- 法人番号
- 6010401015821
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
検察庁においては,検察官が犯罪の捜査,起訴・不起訴の決定,公判の維持遂行,裁判の執行の監督等を行っており,また,事件の受理から捜査・公判,刑の執行に至るまでに関連して生ずる様々な検務事務(事件事務・執行事務・証拠品事務・徴収事務・記録事務・犯歴事務)があるところ,これら捜査・公判,検務事務に関する情報や検察庁間における情報を総合的・一元的に管理・共有するために,全国の検察庁に検察総合情報管理システムを整備し,運用している。 なお,本事業は令和3年度より内閣官房へ一括計上している。 【事業名:検察総合情報管理システムの整備及び運用(情報通信技術調達等適正・効率化推進費) 2021-官房-新21-0018】
目的
検察総合情報管理システムを安定的に稼働させることにより,検察庁の捜査・公判及び検務事務(以下「検察業務」という。)に関する情報等を総合的に運用・管理し,検察業務の効率化・合理化を図り,検察業務を迅速かつ的確に実施することを目的とする。
行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗