2025年度農林水産省基準認証室2026年度開始 〜 2030年度
社会的課題に対応する農林水産・食品分野の国際標準化・規格活用推進事業
- 予算確定額
- —
- 要求額
- 1,380万円
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
1 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ支出先の記録がありません。
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
①国際標準の議論への積極的・戦略的な関与:「スマート農業」に関連する国際標準化活動に対応する国内体制を確立し、国際標準の議論に積極的・戦略的に関与する取組を実施。【R6年度~】 ②社会的課題に対応する規格等の活用・普及推進調査事業:社会的課題への対応に寄与する新たなJAS等の規格の活用・普及推進に向けた消費者・流通業者等へのPRに関する取組や、これらの分野の新規規格の制定等を推進。【R4年度~】
目的
社会的課題に対応する農林水産・食品分野の国際標準化の議論に積極的・戦略的に関与する取組を実施するとともに、社会的課題への対応に寄与する新たなJAS等の規格の活用・啓発に向けた取組や、これらの分野の新規規格の制定等を推進する。
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