2023年度文部科学省庶務係2017年度開始
スポーツ支援強靭化のための基盤整備事業
- 予算確定額
- 3.4億円
- 要求額
- 4.4億円
- 前年度執行額
- 3.8億円
- 前年度執行率
- 100%
予算額の推移
4 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ独立行政法人日本スポーツ振興センター
- 支出額
- 3.8億円
- 法人番号
- 5011105002256
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
HPSCの選手強化機能をより強固なものにするため、スポーツ医・科学的なアプローチに基づき競技特性に対応した最適なコンディショニングの研究や、急速に発展進化しているデジタル技術など先端技術を活用した多様な支援手法の研究、競技人口の少ない冬季競技やパラ競技に係る競技用具等の研究等、基盤体制を強化し、世界と競り勝つ競技力向上の仕組みの構築とその機能強化を実現する。
目的
「第3期スポーツ基本計画(令和4年3月25日文部科学省策定)」に基づき、東京大会における好成績を一過性のものとせず、我が国のトップアスリートが、オリンピック・パラリンピック競技大会並びに各競技の世界選手権等を含む主要国際大会において過去最高水準の金メダル獲得数、メダル獲得総数、入賞数及びメダル獲得競技数等を実現できるよう、継続的な強化活動が行われるレジリエント(強靭)なシステムを構築する。
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