2023年度経済産業省資源開発課2021年度開始 〜 2022年度
水素、燃料アンモニア導入及びCCUS適地確保体制構築事業
- 予算確定額
- —
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- 5.5億円
- 前年度執行率
- 14%
予算額の推移
2 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構
- 支出額
- 31.2億円
- 法人番号
- 4010405009573
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
日本企業が海外において行う脱炭素燃料・技術の開発権益等の獲得を目的としたプロジェクトのFS・実証・設備導入を支援する。また、上流CCUSのクレジット化も視野に入れて、世界の脱炭素燃料、技術開発状況や各国政策、国際金融市場等といった世界動向の把握、戦略の策定及び実行を目的とした調査を行う。
目的
国際競争力をもった日本の上流開発企業の創出と2050年カーボンニュートラル実現に向けた日本のエネルギー安定供給のための体制の構築に向けて、日本の上流開発企業が脱炭素燃料・技術の開発権益等を獲得し、かつ経済性のあるCCUS事業を展開することを目指す。
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