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2022年度国土交通省鉄道事業課1991年度開始

新線調査費等

予算確定額
3,000万円
要求額
3,800万円
前年度執行額
3,000万円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
3,000万円
2021
3,000万円
2022
1,800万円
2023
2,379万円
2024
1,703万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構

支出額
3,000万円
法人番号
3010405004914

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行う大鳴門橋の維持管理に係る経費のうち鉄道負担分(4.5%)に対し、実施した年度の翌年度に助成を行う。(定額補助) また、鉄軌道事業者によるカーボンニュートラル実現に向けた取組を推進するため、鉄軌道事業者に対して、鉄道脱炭素に資する施設等の整備等に関する調査・検討に必要な経費の1/2を補助する。

目的

独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行う大鳴門橋の維持管理に係る経費のうち鉄道負担分(4.5%)を補助し、大鳴門橋の適切な維持管理を図る。 また、地球温暖化対策の推進に関する法律(平成10年法律第117号)等で示された「我が国における二千五十年までの脱炭素社会の実現」に向けて、鉄軌道事業者によるカーボンニュートラル実現に向けた取組を推進する。

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