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2023年度国土交通省都市鉄道政策課1962年度開始

都市鉄道整備事業

予算確定額
144.4億円
要求額
159.9億円
前年度執行額
107.3億円
前年度執行率
69%

予算額の推移

5 年度分
150.3億円
2021
156.6億円
2022
144.4億円
2023
240.7億円
2024
288.6億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構

支出額
107.3億円
法人番号
4020005004767

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

(地下高速鉄道整備事業) 地下高速鉄道の新線建設、耐震補強、浸水対策及び大規模改良工事(バリアフリー化工事、列車運行円滑化工事)に係る費用の一部(補助対象建設費の35%以内)について、予算の範囲内において補助する。(地方公共団体との協調補助)

目的

(地下高速鉄道整備事業) 大都市圏における基幹的な公共交通機関として地下高速鉄道の整備を促進することにより、大都市圏における交通混雑の緩和・移動時間の短縮による円滑な旅客流動を確保するとともに、バリアフリー化等のニーズに対応することを目的とする。

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