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2023年度国土交通省新コンテンツ開発推進室2018年度開始

地域の医療・観光資源を活用した外国人受入れ推進のための調査・展開事業(国際観光旅客税財源)

予算確定額
要求額
前年度執行額
4,400万円
前年度執行率
88%

予算額の推移

5 年度分
1.5億円
2021
5,000万円
2022
2023
1.5億円
2024
1.0億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパン

支出額
4,400万円
法人番号
2700150006311

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

令和元年度から令和2年度までは、厚生労働省と観光庁とが連携し、最先端観光コンテンツインキュベーター事業として、潜在的な観光資源やVR・AR等の最先端ICTを活用した観光、夜間帯の観光などとあわせ、訪日外国人にとって新しい観光コンテンツの開拓・育成に関する取組を行ってきた。 令和3年度以降は、引き続き連携しながら、地域における医療と観光を組み合わせた滞在プランの造成・提供等、訪日外国人の受入れを推進し、医療と観光の連携という側面から、地域への来訪のきっかけを創出することにより、訪日外国人旅行消費額の増加に繋げることについて調査・実証を実施。

目的

我が国の質の高い医療技術を生かした魅力的な滞在プランの造成、地域や医療機関での受入体制構築、プロモーションや海外販路拡大等に取り組むことを通じて、インバウンドの地方誘客を促進し、旅行消費額の向上を図る。

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