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2025年度外務省国際平和協力室*2023年度開始 〜 2026年度

邦人専門家の国連ボランティアとしての派遣によるサブサハラ・アフリカ諸国における気候変動・干ばつ等が引き起こす水・食糧危機に対する安定化支援

予算確定額
要求額
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

3 年度分
8,900万円
2023
2024
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

支出先の記録がありません。

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

(1)農業分野などを中心に専門性が高い邦人専門家を国連機関現地事務所に派遣することで、我が国がこれまで培ってきた技術・知見をアフリカ諸国に伝達し、自立的な成長を促す。 (2)食糧価格の安定化、水・食糧危機及び紛争リスクを回避する。

目的

サブサハラ・アフリカ諸国において農業生産性の向上・サプライ・チェーン強化を通じた水・食料の安定供給や、気候変動・干ばつ等に対して強靱で適応力のある農業の支援、そして脆弱な社会・経済からの回復と紛争リスクの抑制を図る。

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