2023年度防衛省事業監理官(誘導武器・統合装備担当)2003年度開始
誘導弾の取得
- 予算確定額
- 164.8億円
- 要求額
- 45.7億円
- 前年度執行額
- 29.9億円
- 前年度執行率
- 93%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ東芝インフラシステムズ株式会社
- 支出額
- 20.8億円
- 法人番号
- 2011101014084
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
陸上自衛隊の誘導弾システム(中距離地対空誘導弾及び対地誘導弾を除く)を所要の数量取得して部隊に配備し、対着上陸戦闘、対地及び対空戦闘への対処力を維持・向上させる。
目的
防衛力整備計画において、自衛隊の能力等に関する主要事業のひとつとして持続性・強靭性が挙げられている。本事業は、各種誘導弾(中距離地対空誘導弾及び対地誘導弾を除く)を所要の数量整備することにより、持続性・強靭性の強化に寄与することを目的とする。
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