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2025年度経済産業省宇宙産業課2014年度開始 〜 2024年度

宇宙太陽光発電における無線送受電技術の高効率化に向けた研究開発事業委託費

予算確定額
要求額
前年度執行額
6.3億円
前年度執行率
83%

予算額の推移

5 年度分
2.5億円
2021
6.0億円
2022
7.0億円
2023
7.6億円
2024
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

(一財)宇宙システム開発利用推進機構

支出額
6.3億円
法人番号
2010405010640

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

SSPSの中核となるマイクロ波無線送受電技術の高度化に向け、以下の取組を行う。 ①発送電一体型パネルの開発、②送電部の高効率化、③長距離(上空数km地点-地上間)送電の実証、④マイクロ波無線送受電技術のスピンオフ(展示会への出展、ビジネス化に向けた研究会の開催 等) このうち①及び②は令和5年度まで、③及び④は令和6年度まで実施予定。

目的

将来の新エネルギーシステムとして期待されているマイクロ波方式の宇宙太陽光発電システムの実現に必要な研究開発を行うことを目的とする。

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