P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
2025年度警察庁犯罪鑑識官

適正な死体取扱業務の推進

予算確定額
28.0億円
要求額
28.1億円
前年度執行額
26.2億円
前年度執行率
102%

予算額の推移

5 年度分
24.2億円
2021
25.7億円
2022
24.7億円
2023
25.7億円
2024
28.0億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

その他

支出額
12.1億円
法人番号

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

警察が取り扱う死体について、重要犯罪の確実な立証及びその見逃し防止のために必要となる、医師の立会いによる検視、歯牙鑑定、CTによる死亡時画像診断、簡易薬毒物検査、司法解剖等を実施する。

目的

犯罪によることが明らかな死体及びその疑いがある死体について、死因を確実に究明するとともに、身元確認を行い、殺人等の重要犯罪の確実な立証及びその見逃しの絶無を期する。

行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗