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2024年度防衛省事業監理官(航空機担当)2011年度開始

機齢延伸措置

予算確定額
80.2億円
要求額
78.4億円
前年度執行額
121.1億円
前年度執行率
81%

予算額の推移

3 年度分
149.6億円
2023
80.2億円
2024
89.6億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

三菱重工業株式会社

支出額
84.3億円
法人番号
8010401050387

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

対象航空機の構造部材の交換及び検査等を行い、機齢を延伸することにより、機体の耐用命数を超えて運用することを可能とする事業である。 ①P-3C/同派生機:平成26年度から実施 ②OP-3C:平成30年度から令和5年度まで実施予定 ③EP-3:令和5年度から令和10年度まで実施予定 ④SH-60J/K:平成23年度から令和8年度まで実施予定

目的

海上自衛隊の航空機について機体の機齢延伸措置を行い、飛行安全を確保し、運用可能な品質を維持する。

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