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2023年度経済産業省経済産業省【停止】産業技術環境局技術振興・大学連携推進課2015年度開始 〜 2022年度

グローバル・スタートアップ・エコシステム強化事業

予算確定額
要求額
前年度執行額
1.1億円
前年度執行率
134%

予算額の推移

3 年度分
8.0億円
2021
8,500万円
2022
2023

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構

支出額
6,400万円
法人番号
2020005008480

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

・グローバルで成長するスタートアップの創出及び我が国スタートアップ・エコシステムを代表するロールモデル創出に向けた、J-Startupプログラムを推進。厳正なプロセスにより選定されたJ-Startup企業をはじめとした、我が国のスタートアップに対する統一的な支援を実施。 【海外支援】 ・海外スタートアップイベント出展支援や海外イノベーション拠点を通じたマッチング等、ニーズに応じた海外進出支援の実施。 (本事業に関連する「独立行政法人日本貿易振興機構運営費」に係る予算額等については別レビューシートに記載) 【国内支援】 ・J-Startup企業等について、国内のスタートアップイベントへの出展支援やサポーター企業等とのマッチング支援、国内広報活動等の実施。 ・起業当初よりグローバルで活動する事業モデルを構築できるようなイノベーターを育成し、スタートアップ・エコシステムの基盤強化及び、各種施策の…

目的

イノベーションの担い手であるスタートアップを取り巻く世界の環境変化は加速しており、これまで数多くのスタートアップを生み出し続けているシリコンバレーのみならず、「フレンチ・テック」を大々的に推進するフランスや、「中東のシリコンバレー」と呼ばれ海外からの投資が8割を占めるイノベーション拠点を運営するイスラエル等、スタートアップ・エコシステム間の競争が激しさを増している状況。第4次産業革命の下で、我が国が国際競争力を高めていくため、我が国のスタートアップ・エコシステム(グローバルにインパクトを生み出す起業家や企業が自律的・連続的に生み出される仕組み)を強化する。

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