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2025年度厚生労働省保険課1982年度開始

健康保険組合指導等に必要な経費

予算確定額
2.4億円
要求額
2.7億円
前年度執行額
1.2億円
前年度執行率
74%

予算額の推移

5 年度分
3,310万円
2021
2.4億円
2022
2.6億円
2023
1.7億円
2024
2.4億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

社会保険診療報酬支払基金

支出額
1.0億円
法人番号
3010405002439

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

・各保険者がデータヘルス計画の進捗確認・結果報告に使用するデータヘルス・ポータルサイトの運用・保守・改修業務を実施。【EBPMアクションプラン関連事業】 ・平成30 年6月15日に閣議決定された未来投資戦略2018において、平成30年度から開始することとされた保険者単位の「健康スコアリングレポート」事業を実施。 ・毎年度開催する健康保険組合及び社会保険診療報酬支払基金関係功績者大臣表彰に係る大臣表彰状の印刷及び表彰式会場の舞台設営等を実施。

目的

・データヘルス計画(※1)の標準化の推進及び効率的・効果的なデータヘルスの更なる普及を進め、健康寿命の延伸と医療費適正化を同時に図る。 ・加入者の健康状態や医療費、予防・健康づくりへの取組状況を分析、経営者に通知する健康スコアリングレポートにより、保険者と事業主における健康課題等の共有を促進し、コラボヘルス(※2)強化による取組の活性化のきっかけづくりを支援する。 ・健康保険組合及び社会保険診療報酬支払基金の医療保険事業功績者に対して大臣表彰を実施し、医療保険制度の事業運営の発展に寄与することを目的とする。 (※1)レセプト・健診情報等のデータの分析に基づく効率的・効果的な保健事業をPDCAサイクルで実施するための事業計画 (※2)保険者と事業者が積極的に連携し、明確な役割分担と良好な職場環境のもと、加入者の予防・健康づくりを効率的・効果的に実行すること

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