2022年度消費者庁消費者政策課2018年度開始 〜 2022年度
新未来創造戦略本部における実証事業
- 予算確定額
- 2,290万円
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- 3,200万円
- 前年度執行率
- 101%
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ公益社団法人 全国消費生活相談員協会
- 支出額
- 2,460万円
- 法人番号
- 2010405010418
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
加速する消費生活のデジタル化への対応の一つとして、消費者が消費生活相談をしやすい環境整備を促進するため、複数の地方自治体をフィールドとして、SNSを活用した消費生活相談窓口を試験的に設置して検証を行うとともに、主に若年者層を対象とした消費者トラブルに関する情報発信を行う。
目的
消費生活のデジタル化の進展・成年年齢引下げを踏まえ、消費者が活用しやすい消費生活相談の在り方や若年者層の消費者被害を防止するための情報発信について試行的取組を実施しつつ検討を行い、全国の自治体における相談体制の整備につなげる。
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