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2025年度金融庁国際機構第1係2022年度開始 〜 2024年度

OECDが行うG20/OECDコーポレートガバナンス原則改訂に伴うメソドロジー改訂作業に必要な経費

予算確定額
要求額
前年度執行額
3,134万円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
2021
3,000万円
2022
3,134万円
2023
3,134万円
2024
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

経済協力開発機構(OECD)

支出額
3,134万円
法人番号
9999999999999

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

コーポレートガバナンス原則のメソドロジーの改訂に係るプロジェクトマネジメント及び会合の開催。

目的

コロナ禍後の経済社会環境の変化の中で、企業の持続的な成長を支えるコーポレートガバナンスの枠組み整備に向けて、G20/OECDコーポレートガバナンス原則改訂(2023年9月にG20ニューデリー・サミットにて承認)に伴う同原則のメソドロジー(実施細則)の改訂(メソドロジーの普及・実施に関する施策を含む)を支援する。

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