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2022年度厚生労働省総務課2016年度開始

補聴器販売者の技能向上研修等経費

予算確定額
4,054万円
要求額
4,054万円
前年度執行額
4,054万円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
4,054万円
2021
4,054万円
2022
4,054万円
2023
3,554万円
2024
3,554万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般社団法人日本補聴器販売店協会

支出額
4,100万円
法人番号
6010005006317

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

補聴器販売者が適切な補聴器の選定や使用指導等を的確に行えるよう、必要な知識及び技能を習得させるための研修の実施。また、補聴器を取り扱う販売店の販売・サービス体制の充実・向上を図るとともに、消費者が機能や価格などを十分に理解した上で販売するよう促すマニュアルを作成し、補聴器販売者や販売店において活用できるようにする。併せて補聴器に関する情報等について普及啓発を行う。 医療施設運営費等補助金 補助率:基準額 40,540千円

目的

補聴器については、近年、消費者トラブルが急増しており、独立行政法人国民生活センターから「補聴器に関して、販売店の知識・技能やサービス体制が十分でない」との問題点も指摘されている。そこで、補聴器の安全で効果的な使用に資するため、補聴器販売者の技能向上等に必要な経費を要求するものである。

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