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2025年度国土交通省施工企画室2024年度開始 〜 2025年度

建設機械等の自動化・遠隔化技術の導入

予算確定額
6,654万円
要求額
前年度執行額
6,588万円
前年度執行率
57%

予算額の推移

2 年度分
1.2億円
2024
6,654万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般財団法人先端建設技術センター

支出額
4,950万円
法人番号
1010005002873

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

建設機械等の自動化・遠隔化技術について、国としての技術開発・導入に関する技術基準類は未整備である。そこで、建設機械施工の自動化・自律化協議会(令和3年度に設置)を開催し、安全ルールの標準化を始めとした自動・遠隔施工における技術基準類を策定すると共に、技術開発における協調領域の設定等により、技術開発を推進する。

目的

建設機械の操作を自動化・遠隔化する技術が、建設現場の生産性向上および働き方改革に資する技術として期待されている。 本事業では、直轄工事においてこれらの技術の導入・活用を促進し、建設現場の飛躍的な生産性の向上および働き方改革を実現することを目的とする。

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