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2022年度厚生労働省予算第三係2020年度開始 〜 2022年度

新型コロナウイルス感染症の流行下における妊産婦総合対策事業

予算確定額
28.7億円
要求額
前年度執行額
29.2億円
前年度執行率
48%

予算額の推移

2 年度分
60.4億円
2021
28.7億円
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

愛知県

支出額
3.2億円
法人番号
1000020230006

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

○新型コロナの不安を抱える妊産婦等に対し、退院後、助産師、保健師等が、電話や訪問などで寄り添った支援を実施。 ○不安を抱える妊婦に対する分娩前の新型コロナウイル検査の費用を補助 ○オンラインによる保健指導等を実施するための設備及び職員の費用を補助 ○里帰り出産が困難な妊産婦に、育児支援サービスを提供する。 補助率:国1/2

目的

新型コロナウイルス感染症の流行が続く中で、強い不安を抱えて生活している妊産婦に対し寄り添った支援を総合的に実施することで、安心して出産子育てができる体制整備を図ることを目的とする。

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