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2025年度国土交通省水資源計画課1975年度開始

水資源の現状把握等に要する経費

予算確定額
992万円
要求額
992万円
前年度執行額
838万円
前年度執行率
84%

予算額の推移

5 年度分
1,371万円
2021
1,300万円
2022
1,061万円
2023
1,000万円
2024
992万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

その他

支出額
286万円
法人番号

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

全国の水需給動態を把握するため、都市用水(生活用水、工業用水)の水源別使用量、ダム等水資源開発施設、河川水供給可能量、渇水・災害・事故等による影響等について調査し、整理・分析を行う。調査結果は、その動向が把握できるよう、用途別、地域別に取りまとめ、「日本の水資源の現況」の図表として公表している。

目的

近年、気候変動に伴う危機的な渇水や大規模自然災害の頻発化・激甚化などリスクが顕在化している中で、水資源に関する総合的な諸施策を検討するため、全国及び地域別の水需給について動態調査等を行っている。得られたデータは「日本の水資源の現況」として整理・公表することにより、諸施策の検討の基礎とすることに加えて、国民の水資源に関わる認識、理解を醸成するものである。

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