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2022年度厚生労働省難病対策課2021年度開始

難病の全ゲノム解析等実証事業

予算確定額
3.3億円
要求額
前年度執行額
8,169万円
前年度執行率
93%

予算額の推移

3 年度分
8,774万円
2021
3.3億円
2022
2023

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立研究開発法人国立国際医療研究センター

支出額
8,200万円
法人番号
8011105004456

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

本格解析に向けて、持続可能な運営主体が、①拠点医療機関から新規の検体・臨床情報をゲノム基盤に直接送付し、全ゲノム解析の一連の作業を実証、②AMED研究班のゲノム・臨床データを試験的に移行、③難病遺伝子パネル検査の運用の実証を行う。 (補助率:10/10)

目的

研究・医療両面から、難病患者等のよりよい医療につながるゲノムデータ基盤の構築につなげる。

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