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2025年度原子力規制委員会環境放射線モニタリング総合推進室2013年度開始

放射線監視体制整備強化事業

予算確定額
23.5億円
要求額
14.1億円
前年度執行額
10.3億円
前年度執行率
47%

予算額の推移

5 年度分
11.1億円
2021
10.8億円
2022
10.6億円
2023
22.0億円
2024
23.5億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

東芝ITサービス株式会社

支出額
2.7億円
法人番号
6010401078439

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

①放射線モニタリング情報共有・公表システムの保守・改修・更新 国及び地方公共団体が実施している放射線モニタリングの結果等を集約し公表するシステム「放射線モニタリング情報共有・公表システム」について、適切に保守を行う。また、より実用性を高めるためシステムの改修・更新を行っていく。 <システム概要についての補足説明> ●放射線モニタリング情報共有・公表システム(RAMIS) 原子力災害対策指針に基づき、原子力災害発生時に緊急時モニタリング結果の集約、解析評価を行い、迅速な公表に資するシステム。平時においても、全国に配備されたモニタリングポスト等で連続測定される放射線の空間線量率をリアルタイムで公表する。 (R3年度運用開始、R8年度には次期システムとなるRAMPに移行予定) ●放射線モニタリングプラットフォーム(RAMP) 国が運用する放射線モニタリング情報共有・公表システム(RAMIS)と、…

目的

原子力災害発生時の緊急時モニタリングについて実効性ある体制を整備する。 緊急時モニタリングの全体像としては、下記資料のp4を参照のこと。 https://www.da.nra.go.jp/view/NRA100010775?contents=NRA100010775-002-001#pdf=NRA100010775-002-014

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