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2025年度国土交通省大臣官房参事官(上下水道技術)2024年度開始 〜 2026年度

内水浸水予測等を活用した浸水対策の検討経費

予算確定額
502万円
要求額
502万円
前年度執行額
1,093万円
前年度執行率
98%

予算額の推移

3 年度分
2023
1,112万円
2024
502万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

日水コン・日本下水道新技術機構共同提案体

支出額
1,093万円
法人番号
9999999999999

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

予報・警報の高度化が進められている中、比較的発生頻度が高く社会経済被害が大きい内水氾濫について、内水浸水予測やその活用方法等を検討するとともに、内水浸水予測の活用事例を調査、収集のうえ、とりまとめて公表する。

目的

気候変動の影響等により大雨等が頻発し、予報・警報の高度化が進められている背景を踏まえ、内水浸水予測やその活用方法等を検討するとともに、内水浸水予測の活用事例を調査、収集のうえ、とりまとめて公表することで、下水道による浸水対策や自助・共助の取組みを更に促進し、浸水安全度の向上に寄与することを目的とする。

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