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2023年度文部科学省独法二係2001年度開始

独立行政法人国立文化財機構施設整備に必要な経費

予算確定額
7.5億円
要求額
3.3億円
前年度執行額
11.5億円
前年度執行率
76%

予算額の推移

5 年度分
13.3億円
2021
15.1億円
2022
7.5億円
2023
10.1億円
2024
8.3億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人国立文化財機構

支出額
11.5億円
法人番号
3010505001183

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

・独立行政法人国立文化財機構の業務の目的・内容に適切に対応するため、長期的視野に立った施設・設備の整備計画のもと、施設の老朽化、耐震対策に速やかに取り組み、収蔵品と人の安全を守る良好な施設環境の整備を図る。 ・令和4年度は、以下の8つの事業を実施した。(定額補助) ① 東京国立博物館東洋館等建物・設備等の老朽改修、 ② 東京国立博物館本館リニューアル工事、 ③ 東京国立博物館平成館空調設備改修工事、 ④ 京都国立博物館本館耐震改修に向けた劣化調査工事等、 ⑤ 奈良国立博物館東新館エレベーター更新工事、 ⑥ 奈良国立博物館空調設備等更新工事、 ⑦ 九州国立博物館防水等改修工事、 ⑧奈良文化財研究所老朽空調設備改修

目的

貴重な国民的財産である文化財の保存及び活用を図るため、独立行政法人国立文化財機構の施設・設備の老朽化への対応、利用者の安全確保及び利便性の向上等のための施設整備を行う。

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