2025年度防衛省情報システム管理室2024年度開始 〜 2025年度
情報システム統合化のための技術支援(SETA契約)
- 予算確定額
- 9,134万円
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- 6,021万円
- 前年度執行率
- 100%
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみKPMGコンサルティング株式会社
- 支出額
- 6,021万円
- 法人番号
- 8010001144647
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
防衛装備庁が運用管理する防衛省OAシステム基盤(PaaS基盤)等の整備について、高度な情報通信技術を有する民間企業による情報システムに係る一貫した適時性ある技術的な助言を得て、データベースを保持する情報システムのシステム基盤への集約・統合化をはじめ、利便性の向上、セキュリティの強化を図るための技術支援を得るものである。
目的
政府方針に基づき、高度な情報通信技術を有する民間企業による情報システムに係る一貫した適時性ある技術的な助言を得て、一元的な管理の強化のために防衛装備庁が運用管理する防衛省OAシステム基盤(PaaS基盤)等の整備を推進し、データベースを保持する情報システムの防衛省OAシステム基盤(PaaS基盤)への集約・統合化、情報システムの利便性向上、セキュリティの強化に加え、2020年度時点での政府情報システムの運用等経費及び整備経費のうちのシステム改修に係る経費を、2025年度までに3割削減することを目的とする。
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