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2022年度国土交通省技術・環境政策課2019年度開始 〜 2021年度

安全運転サポート車普及促進事業

予算確定額
要求額
前年度執行額
1.1億円
前年度執行率
11%

予算額の推移

2 年度分
9.9億円
2021
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般社団法人次世代自動車振興センター

支出額
1.1億円
法人番号
3010405006142

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

サポカーの市場導入を促進するため、65歳以上の高齢運転者を雇用する自動車運送事業者を対象に以下について定額補助を実施。 1、対歩行者衝突被害軽減ブレーキ(①)やペダル踏み間違い急発進抑制装置(②)を搭載した新車・中古車 ①+②を搭載:10万円(登録車)、7万円(軽自動車)、4万円(中古車) ①のみを搭載:6万円(登録車)、3万円(軽自動車)、2万円(中古車) 2、後付けペダル踏み間違い急発進抑制装置 4万円(センサー有り等)、2万円(センサー無し)

目的

衝突被害軽減ブレーキやペダル踏み間違い急発進抑制装置を搭載する安全運転サポート車等の購入補助を実施し、高齢運転者が運転する自動車について、より安全性の高い安全運転サポート車の導入を加速化する。

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