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2022年度農林水産省輸出企画課2018年度開始 〜 2025年度

マーケットイン輸出ビジネス拡大支援事業(前年度:海外需要創出等支援対策事業)

予算確定額
26.4億円
要求額
33.4億円
前年度執行額
22.8億円
前年度執行率
78%

予算額の推移

5 年度分
29.2億円
2021
26.4億円
2022
24.0億円
2023
24.4億円
2024
22.4億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人 日本貿易振興機構

支出額
19.6億円
法人番号
2010405003693

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

「輸出拡大実行戦略」等に基づき、以下の取組を支援することで、日本産農林水産物・食品の輸出促進を図る。 ○国・地域及び品目を絞り込み、売り込むべきメッセージを明確にしJFOODOによる重点的・戦略的プロモーション、国内外での商談会の開催及び海外見本市への出展支援、セミナーの開催、専門家等による輸出相談等、ジェトロによる輸出総合サポートを実施【補助率:定額】 ○輸出戦略実行委員会の下で検討した品目別取組方針に基づき、品目別輸出団体がオールジャパンで取り組む活動を支援するとともに、具体的な輸出拡大が見込まれる分野・テーマに関する販路開拓を目的としたプロモーション・販売促進等の取組を支援する。【補助率:定額、1/2】 ○海外における日本食・食文化の普及を担う料理人等の育成や日本産食材サポーター店等の拡大等を推進【委託費、補助率:定額】

目的

2030年までに農林水産物・食品の輸出額5兆円を達成するためには、輸出を行うに当たっての課題(輸出先国ごとに異なる輸入規制、手続等に関する知見や商談機会の確保等)の解決など、輸出に意欲的に取り組む農林水産事業者や食品事業者を支援していくことが必要である。このため、「農林水産物・食品の輸出拡大実行戦略」(以下「輸出拡大実行戦略」という。)を着実に実施し、輸出に取り組む事業者に対するきめ細やかなサポート等に加え、品目別輸出団体等によるオールジャパンの輸出促進に対する支援を併せて進め、今後更に農林水産物・食品の輸出拡大を加速化させる。

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