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2022年度防衛省防衛省1993年度開始

指揮所の近代化(ハードウェアの整備)

予算確定額
104.3億円
要求額
11.0億円
前年度執行額
95.5億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
95.5億円
2021
104.3億円
2022
108.5億円
2023
128.5億円
2024
167.4億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

富士通株式会社

支出額
79.5億円
法人番号
1020001071491

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

クローズ系クラウドシステム及び陸自指揮システムのハードウェア維持管理、新改編部隊等への端末導入など指揮所の近代化に必要なハードウェアの基盤整備を実施する。

目的

指揮統制における情報の伝達・処理の正確性、迅速性及び効率性を向上させ、各級指揮官の迅速・的確な指揮統制に資するため、クローズ系クラウドシステム及び陸自指揮システムの指揮所の近代化を図る。

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