2022年度厚生労働省協定対策係2007年度開始
外国人看護師・介護福祉士受入支援事業費
- 予算確定額
- 7,497万円
- 要求額
- 7,093万円
- 前年度執行額
- 7,696万円
- 前年度執行率
- 100%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ公益社団法人 国際厚生事業団
- 支出額
- 7,411万円
- 法人番号
- 1010405010138
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
本事業は、国際厚生事業団が行う以下の事業に対して補助する。 (1) 候補者に対する就労ガイダンスの実施 (2) 受入れ施設に対する就労開始前説明会の実施 (3) 巡回訪問等による外国人看護師等の就労の状況の把握・指導 (4) 外国人看護師等からの相談・苦情等への対応 等
目的
経済連携協定(EPA)等に基づき、受入れ施設において適切な就労・研修が行われることを確保するため、インドネシア人・フィリピン人・ベトナム人看護師候補者・介護福祉士候補者が単に安価な労働力として利用されることのないようにするとともに、インドネシア人・フィリピン人・ベトナム人看護師候補者、介護福祉士候補者、看護師及び介護福祉士の適切な雇用管理を確保すること及びそれらを達成するための体制整備を進めることを目的とする。
行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗