P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
2025年度防衛省サイバー整備課2024年度開始

政府全体のサイバーセキュリティ能力向上に関する経費

予算確定額
1,605万円
要求額
1,396万円
前年度執行額
1,610万円
前年度執行率
53%

予算額の推移

3 年度分
2023
3,025万円
2024
1,605万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人情報処理推進機構

支出額
1,610万円
法人番号
5010005007126

この法人が受けた他の事業を見る →

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

内閣官房国家サイバー統括室(NCO)及び独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が運用している政府機関情報セキュリティ横断監視・即応調整チーム( 以下、GSOC)は、外部からのサイバー攻撃に対して、政府関係機関の緊急対処能力強化を図っており、本事業は、独立行政法人等が使用している第二GSOCの更改に係る分担経費。

目的

サイバーセキュリティ基本法(平成二十六年法律第百四号)第13条に基づき、国の行政機関、独立行政法人及び特殊法人等におけるサイバーセキュリティに関する情報共有を行うことにより、防衛省が所管している独立行政法人駐留軍等労働者労務管理機構(エルモ)が利用する情報システムのセキュリティ対策のため必要な情報を得る。

行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗