2024年度厚生労働省老人保健課2016年度開始
在宅医療・介護連携推進支援事業
- 予算確定額
- 3,853万円
- 要求額
- 4,943万円
- 前年度執行額
- 1,945万円
- 前年度執行率
- 87%
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ株式会社富士通総研
- 支出額
- 1,930万円
- 法人番号
- 8010401050783
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
本事業は、下記①~⑥である。このうち、⑤、⑥は、新規要求であり、令和6年度から実施。 ①検討委員会の設置・開催・事務局運営、②在宅医療・介護連携推進事業に係る実態調査 ③都道府県等担当者研修会議の開催、④都道府県伴走支援の実施 ⑤かかりつけ医機能の強化のための方策等を踏まえた事業コーディネーターの育成、⑥プラットフォームの作成
目的
本事業では、市町村が地域の実情にあわせて在宅医療・介護連携に関する取組を推進・充実を図るために、在宅医療・介護連携推進事業の検証及び充実の検討、都道府県に対して市町村支援に関する支援等を行う。
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