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2025年度厚生労働省首席職業指導官室2019年度開始

就職氷河期支援対策専門窓口の設置及びチーム支援の実施

予算確定額
20.4億円
要求額
21.5億円
前年度執行額
18.6億円
前年度執行率
94%

予算額の推移

5 年度分
16.6億円
2021
17.9億円
2022
19.0億円
2023
19.7億円
2024
20.4億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

その他労働局に対する示達

支出額
8.5億円
法人番号

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

不安定な就労状態にある者一人ひとりが置かれている複雑な課題・状況を踏まえ、専門担当者によるチームを結成し、求職者とともに個別の支援計画を作成、同計画に基づき、キャリアコンサルティング、生活設計面の相談、必要な能力開発施策へのあっせん、求職者の適性・能力等を踏まえた求人開拓、就職後の定着支援などを計画的かつ総合的に実施する。

目的

就職氷河期世代の不安定就労者一人ひとりが置かれている課題・状況等に対応するため、ハローワークに専門窓口を設置して、担当者がチームを結成し、就職から職場定着まで一貫した支援を実施することにより、就職氷河期世代の安定的な就職を実現する。

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