2024年度農林水産省穀物課2020年度開始 〜 2028年度
国産小麦・大豆供給力強化総合対策
- 予算確定額
- 100.5億円
- 要求額
- 8,000万円
- 前年度執行額
- 45.9億円
- 前年度執行率
- 40%
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ北海道農政事務所
- 支出額
- 37.6億円
- 法人番号
- 5000012080001
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
産地と実需が連携して行う麦・大豆の国産化を推進するため、以下の取り組みを支援。 ・麦・大豆の作付けの団地化、ブロックローテーション、営農技術の導入等を支援。(補助率:1/2以内、定額) ・国産麦・大豆を一定期間保管することで安定供給体制を構築する取組を支援。(補助率:1/2以内、定額) ・麦の流通構造の転換に向けた新たな流通モデルづくりを支援。(補助率:定額)※令和5年度補正予算においては大豆も含む。 ・国産麦・大豆の利用拡大に取り組む食品製造事業者等に対し、新商品開発やPR、マッチング等を支援。(補助率:1/2以内、定額)
目的
産地と実需が連携して行う麦・大豆の国産化を推進するため、国産の利用拡大の取組、安定供給体制の構築に向けた取組、生産性向上・生産拡大のための取組等を支援する。
行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗