2025年度総務省企画係2025年度開始 〜 2025年度
電話及びブロードバンドのユニバーサルサービスの確保に向けた調査研究
- 予算確定額
- 2,970万円
- 要求額
- 2,970万円
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
1 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ支出先の記録がありません。
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
電話及びブロードバンドのユニバーサルサービスの新たな交付金の在り方について、調査検討を行う。
目的
電話及びブロードバンドのユニバーサルサービスについて、電気通信事業法及び日本電信電話株式会社等に関する法律の一部を改正する法律(令和7年法律第46号)により、新たに最終保障電気通信役務を提供する責務(以下、「最終保障提供責務」という。)に係る制度が導入され、同改正法は公布の日(令和7年5月28日)から2年を超えない範囲内に施行される。 最終保障提供責務の履行に当たり発生する費用には、交付金制度の対象となっているところ、令和8年度以降において、情報通信審議会等にて、最終保障提供責務に係る新たな交付金の在り方について検討することとしており、その検討に当たって、調査研究を実施する必要がある。 ※概算要求提出時点(令和7年8月末時点)での記載
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