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2022年度厚生労働省予防接種担当参事官室1977年度開始

予防接種対策費

予算確定額
3,777万円
要求額
3,820万円
前年度執行額
1.9億円
前年度執行率
90%

予算額の推移

5 年度分
2.1億円
2021
3,777万円
2022
12.1億円
2023
17.5億円
2024
8.3億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

大阪府

支出額
350万円
法人番号
4000020270008

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

①予防接種事故発生調査費:予防接種による健康被害発生時に、市区町村で事故調査委員会を設置し、被害発生に関する実態調査を検証するもの。 ②予防接種センター機能推進事業費:予防接種の専門医を配置した医療機関の接種体制を充実させることにより、接種体制の整備を図るもの。 ③ポリオ生ワクチン2次感染対策事業費:ポリオワクチンによる2次感染者(間接接触感染者)の健康被害を救済するもの。 ④マイナンバー情報連携体制整備事業:令和3年6月のデータ標準レイアウト改正に伴い、ロタウイルスワクチンの予防接種情報についてマイナンバー情報連携を可能とするために必要となる自治体予防接種システムの改修に要する経費の一部を補助するもの。 (補助率 ①2/3 ②1/2 ③2/3 ④2/3 )

目的

①予防接種事故発生調査費:予防接種による健康被害発生時における実態の調査・検証を実施すること。 ②予防接種センター機能推進事業費:予防接種を受けやすい体制の充実を図ること。 ③ポリオ生ワクチン2次感染対策事業費:ポリオワクチンにおける2次感染者(間接接触感染者)の健康被害を救済すること。 ④マイナンバー情報連携体制整備事業:ロタウイルスワクチンが令和2年10月から定期接種化されることに伴い、令和3年6月にマイナンバー情報連携に係るデータ標準レイアウトが改正され、ロタウイルスワクチンに係る予防接種情報のマイナンバー情報連携が可能となる。このために必要となる自治体における予防接種のシステム改修を行うこと。

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