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2022年度経済産業省【停止】鉱物資源課2007年度開始 〜 2023年度

石油資源を遠隔探知するためのハイパースペクトルセンサの研究開発事業費

予算確定額
4.7億円
要求額
5.5億円
前年度執行額
7.5億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
7.5億円
2021
4.7億円
2022
5.3億円
2023
5.3億円
2024
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般財団法人宇宙システム開発利用推進機構

支出額
7.5億円
法人番号
2010405010640

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

ASTERセンサでは10種類程度の地表鉱物の推定が可能でしたが、波長分解能を大幅に向上(バンド数:14→185)させたハイパースペクトルセンサHISUIでは30種類程度の鉱物の特定ができる見込みです。 本事業では、国際宇宙ステーション(ISS)に搭載した当該センサの維持管理、データを取得するための計画立案・運用、データ取得、ISSから地上へのデータの運搬、データの処理・配布、資源探査分野等におけるデータ利用実証、データ解析手法の確立等を行います。(委託)

目的

資源探査用衛星センサであるASTER(1999年打上げ)の後継機として国際宇宙ステーション(ISS)に設置したハイパースペクトルセンサHISUIで地球を観測し、資源探査分野等におけるデータ解析手法を確立することによって、我が国のエネルギー・資源の安定供給に貢献することを目的とします。

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