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2022年度内閣府参事官(共助社会づくり推進担当)1998年度開始

市民活動の促進に必要な経費

予算確定額
1,794万円
要求額
1,586万円
前年度執行額
1.3億円
前年度執行率
87%

予算額の推移

5 年度分
1.5億円
2021
1,794万円
2022
1,586万円
2023
1,586万円
2024
1,656万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社ライテック

支出額
7,690万円
法人番号
7011101057995

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

我が国経済を再生し、成長を持続的なものとするためには、すべての人材が、それぞれの持ち場で、持てる限りの能力を活かすことができる「全員参加」が重要であり、活力と共助の精神にあふれる社会をつくっていくことが必要である。こうした共助社会の形成に当たっては、NPO等が今後もますます重要な役割を果たすことが期待されている。これらをうけて、引き続き、寄附税制やNPO法等の周知を行うとともに、活力あふれる共助社会づくりを進めるための施策の在り方の検討及び施策の推進を行う。 また、NPO法人や所轄庁の事務の効率化を図るためのNPO法に基づく各種事務のオンライン化について、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を踏まえ、実現に向けてより一層の取組みを推進する。 『NPO情報管理・公開システムの経費については、令和4年度概算要求からデジタル庁にて予算計上』

目的

特定非営利活動法人(以下、「NPO法人」という。)は、市民の自由な社会貢献活動を促進するため、平成10年12月から施行された特定非営利活動促進法(以下、「NPO法」という。)に基づく法人であり、これまでにその数は5万1千法人を超え、その活動も福祉・医療、教育・文化、まちづくり、環境、国際協力、震災復興・被災者支援などさまざまな分野に広がってきた。NPO等は、今後もますます重要な役割を果たすことが期待されており、NPO法の適切な施行等を通じた市民活動の促進を目的としている。

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