2025年度農林水産省米穀貿易企画室2026年度開始 〜 2030年度
米・米加工品輸出拡大推進事業
- 予算確定額
- —
- 要求額
- 7.8億円
- 前年度執行額
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- 前年度執行率
- —
予算額の推移
1 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ支出先の記録がありません。
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
日本産米・米加工品の更なる輸出拡大に向け、進出候補先国・地域の調査や海外需要開拓・定着、新たな輸出産地の形成等の取組を支援。
目的
米は、我が国で自給可能な唯一の穀物であり、輸出拡大によって新たな需要を生み出していくことは、食料安全保障の強化を図る上で重要。 農林水産物・食品の輸出拡大実行戦略(令和2年12月農林水産業・地域の活力創造本部決定)においては「米・パックご飯・加工米飯・米粉及び米粉製品」が輸出重点品目となっており、2024年(令和6年)の輸出額は136億円と、同実行戦略の2025年(令和7年)の輸出額目標125億円を1年前倒しで達成。食料・農業・農村基本計画(令和7年4月11日閣議決定)においては、「米・パックご飯・米粉及び米粉製品」の2030年(令和12年)の輸出目標を922億円(35.3 万トン)とする意欲的な目標を設定し、足元の順調な米の輸出の伸びを更に加速化することとしているため、米・米加工品の更なる輸出拡大に向け、日本産米・米加工品の新たな商流の確保や販路の開拓、既存の商流拡大等の、海外における需…
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